横浜の放置バイク撤去ならお任せ下さい。

株式会社ゼロインターナショナル

横浜の放置バイク撤去【ポイントとFAQ】

放置バイクの処分にお困りの方は、横浜の株式会社ゼロ・インターナショナルにお任せください。
横浜では急増する放置自転車にお困りの方も多いようですが、併せて放置バイクにお悩みの方も増えているようです。
自転車ならお店の前に置かれても、簡単に他の場所に移動することもできますが、重量があって鍵がかかっているバイクは、容易に移動することができません。
そもそもナンバープレートのついた立派な車両を、勝手に移動していいのか判断できない方の方が多いでしょう。

放置バイク撤去 横浜

そんな迷惑な放置バイクを、弊社では1台からでも無料で回収にお伺いし、正規な方法で撤去いたします。
毎回敷地内にバイクや自転車が置かれてお困りの方には、保証プランもご用意しており、この場合は有料にはなりますが、回収後のクレーム対応も弊社にて行わせていただきます。
なぜ無料で放置バイクや自転車を処分できるのか疑問をお持ちの方も多いようですが、弊社では回収したバイクや自転車を海外に輸出することで、撤去費用を無料にすることを実現しています。
皆様からのお問い合わせを、電話またはメールにてお待ちしております。
お急ぎの場合お電話一本いただければ、適切な対処方法をお教えいたしますので、まずはお気軽にご連絡ください。

01放置バイク撤去とは?

不動産オーナーさん、管理会社さん、商業施設の運営会社さんが意外と困っているのが、放置バイクです。
なぜ困っているのかというと、放置バイクというのは無断で撤去することが原則禁止されているからです。
基本的な放置バイク撤去の流れは、貼り紙などで一旦撤去の告知をする必要があります。
これをしないと、後々トラブルにつながる可能性があるので、絶対にやっておいた方がいいでしょう。
ここで貼り紙をすることで、実は放置バイクではなかったという判断ができるようになります。
大体、平均すると告知〜撤去までの期間は2週間となります。
これは、法律で定められているわけではないので、それ以下でも構いませんが、トラブル回避のためには、このくらいの期間を取ることをおすすめします。
適切な処置をすれば、放置バイクは撤去できます。
告知をするだけでも、放置バイクは減ったりするので、ぜひ一度試してみると良いでしょう。

02放置バイク撤去が初めての方へ

放置バイクの撤去には、排気量と放置場所によって対応が異なります。
まず、排気量についてですが、50cc以下のバイクとそれ以上でできることが変わってきます。
基本的には、50cc以下のバイクで、公共の場所(駅、道路、歩道など)に放置されているものに関しては、市で警告した後に撤去の作業を行います。
一方、50cc以上のものの場合は、基本的には条例の範囲外となるので、自治体ではなく警察の取り締まりの範囲となります。
50cc以下のバイクでも、放置場所が私有地の場合は、自治体は撤去できないので、私有地の管理者が撤去の手配をすることになります。
放置バイクに警告文を貼っておき、大体1週間〜2週間程度の猶予期間を設けます。
その際に、撤去の警告文を剥がしたり、持って帰ったりすればそれは持ち主がいるということであり、期間内に何もアクションがなければ撤去バイクと判断して、撤去することができます。
しかし、場合によっては盗難車として警察に被害届が出ている可能性もあるので、撤去後すぐに処分するのではなく、事前に警察に照合を依頼するなどの必要もあります。
放置バイク撤去は、色々と複雑なルールがあるので、専門の業者に依頼した方が良い場合もあるので、一度相談してみると良いでしょう。

放置バイク撤去が初めての方へ

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