横浜の放置自転車処分ならお任せ下さい。

株式会社ゼロインターナショナル

横浜の放置自転車処分【ポイントとFAQ】

管理物件やお店に置かれた放置自転車でお困りの方は、株式会社ゼロ・インターナショナルをご利用ください。
当社は管理会社、不動産会社、商業施設専門の放置自転車回収業者です。
これまで1000社以上の企業、店舗様とのお取引実績があり、駐輪場のサポート作業や、コーンパーキングの管理システムにも携わってきました。
横浜市内にはたくさんの自転車が放置されていて、お困りの事業主様が年々増えている状況です。

放置自転車処分 横浜

当社では、1台からでも無料で迷惑な放置自転車を回収いたします。
所有するアパートやマンションの駐車場や駐輪場に、契約していない自転車をたくさん放置されて、スペースを奪われて住人様からのクレームでお困りのオーナー様や管理会社様も増えています。
当社では、駐車場などに放置されている粗大ごみなどの回収にも、お安く対応しております。
放置自転車で困っているけど、勝手に移動や処分をしていいか分からないという方も多いようですが、対処法も含めて放置自転車の専門家である当社に安心してお任せください。
たくさん置かれた自転車の処分の方法を知りたい方は、どうぞお気軽にご相談ください。
状況に合わせた対処法を、お電話口やメールなどできちんとお伝えいたします。

01放置自転車の処分方法とは

最近では放置自転車で迷惑をこうむっている人が増えていて問題になっていますが、駐車場やアパートやマンションなどの自分の敷地内に放置自転車があっても、どうやってそれを処分すればいいのか困っている方も増えています。
自分の土地に自転車を放置されたのだから、自由に処分してもいいと思う方も少なくないと思いますが、それをしたことにより後から所有者が現れてトラブルになるというケースも多くみられています。
放置自転車が自分の土地に置かれた場合は、まずは撤去するという通知を行いましょう。所有者はもちろん特定できませんので、自転車に「処分予告書」などと表記して、いつまでに引き取りにこなければ撤去しますなどと「撤去期限」と記載しましょう。
放置自転車を撮影しておくことも大事なポイントです。撤去期限を過ぎても持ち主が現れない場合は、一応警察へ連絡することをおすすめします。
自分の土地に置かれた自転車を警察が処分してくれることはありませんが、盗難届が出ていれば対処してもらうことができます。
どうやって放置自転車を処分すればいいか分からない場合は、放置自転車の撤去を専門に行っている業者がありますので、そこに依頼すれば面倒な撤去通知や自転車の撮影なども全て代行してもらえます。

02初めて放置自転車を処分してもらうときの流れ

自分が所有しているアパートやマンションなどの私有地に長い間見覚えのない自転車が放置されていて対処の仕方が分からないという方もたくさんおられると思います。そんなときには、まずは警察へ連絡することをおすすめします。
放置されている自転車は、持ち主が意図的にそうしているのではなく、盗難車である可能性も低くはありません。
盗難被害が出ている場合は、警察に連絡して確認してもらうことで、警察に回収してもらうことができます。その場合は、その後の手続きも全て任せることができるので、連絡した人からすれば最も嬉しい解決策です。
ただし、盗難届が出されていなくて、自転車の持ち主が分からない場合は、警察は民事不介入の原則から放置自転車に対して何の対処もしてくれないので、土地の所有者や管理者がなんとかしなくてはいけません。
マンションなどの前の道路などにかかっている場合は、自治体が独自に定めた条例で処分してもらえることがあります。
それにも当てはまらない場合は、自分で処分するしか方法はなく、自転車の回収業者に依頼することをおすすめします。そうすることで処分までの手はずを全て任せることができます。

初めて放置自転車を処分してもらうときの流れ

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